EV技術で、
ARTの未来を拓く。
―「選別」から「改善」へ。
利用可能胚を増やし、採卵あたりの累積生産率を高める。
利用可能胚を増やし、採卵あたりの累積生産率を高める。
EXORPHIAは、EV(細胞外小胞)の製造・エンジニアリング基盤をもつバイオテクノロジー企業です。
この基盤から生まれた次世代IVF技術を、生殖補助医療(ART)の中核事業として自社開発し、
創薬アセットは製薬会社との共同開発・導出を通じて価値化します。
この基盤から生まれた次世代IVF技術を、生殖補助医療(ART)の中核事業として自社開発し、
創薬アセットは製薬会社との共同開発・導出を通じて価値化します。
Scroll Down
News
ニュース
-
2026.07.27お知らせ第44回日本受精着床学会にて最新研究成果2演題を発表
― 臍帯MSC由来EVによる胚内ダイナミクス制御と非侵襲的胚評価に関する研究 ― - 2026.06.01お知らせ第67回日本卵子学会学術集会にて生殖医療分野の最新研究成果を発表
- 2026.04.28求人採用ページの求人情報を更新いたしました
- 2026.03.13お知らせ東京発バイオ企業EXORPHIA、東京都「令和7年度 TOKYO戦略的イノベーション促進事業」に採択。次世代不妊治療技術の開発を加速
-
2026.03.04お知らせ株式会社EXORPHIA、「不妊治療テクノロジー協議会」へ加盟
— バイオテクノロジーでARTのボトルネック解消と、生殖医療産業の発展に貢献 —
What
is
Exosome ?
is
Exosome ?
細胞外小胞(EV)とは?
細胞外小胞(EV)は、細胞が分泌するナノサイズの粒子であり、細胞間コミュニケーションに関与することが知られています。
EXORPHIAは、このEVの特性に着目し、体外受精における胚発生・胚質関連指標の改善を目指した研究開発を進めています。
